PRODUCT TOUR / 4分45秒

実際の画面で見る、
マイホーミーの使い方。

施主と建物の登録から、LINE相談・写真確認・案件管理・対応履歴まで。

マイホーミー サービス紹介4分45秒

日本語音声・字幕付き

撮影用デモ環境の実画面です。会社・施主・建物・相談は架空のデータで、相談写真はAI生成です。

マイホーミー サービス紹介

動画のナレーション

01お客様から届く、住まいの相談。水漏れや設備の不具合、外壁の気になるひび。相談を受けたあと、誰が対応し、どこまで進んでいるか。建物ごとに、きちんと把握できていますか。マイホーミーは、工務店や住宅会社のアフター対応を支えるサービスです。LINEで届いた相談や写真を、建物ごとの案件と履歴につなげます。ここからは、撮影用のデモデータで、実際の画面をご紹介します。

02まずは、お客様と建物の情報を登録します。お客様の名前と、建物の名称や所在地をひも付けることで、誰から、どの建物について届いた相談なのかを整理できます。LINEの連絡先もお客様の情報にひも付けて管理します。相談が届いてから情報を探し回るのではなく、対応の土台となる台帳を、あらかじめ整えておく仕組みです。

03LINE相談の画面では、お客様ごとに、受け取ったメッセージや写真を確認できます。たとえば、キッチンの下から水が漏れている、という相談。文章と写真を一緒に見ながら、状況を確認します。写真を開けば、気になる箇所を大きく表示できます。やり取りをお客様ごとにたどれるので、どの相談について対応しているのかを、画面上で確認できます。

04対応が必要になったら、残したい本文や写真を選び、案件を作成します。対象の建物、案件名、相談内容に加え、優先度や対応期限を登録できます。相談が届くだけで自動的に案件になるのではなく、内容を確認したうえで、必要な情報をまとめて登録する流れです。元のメッセージや写真と、対応する案件がつながるので、受付時にどのような相談だったのかを、あとから確認できます。

05対応案件の画面では、担当者と進み具合を管理します。状態は、受付、手配中、対応中、保留、完了。実際の対応に合わせて更新できます。誰が動くのか、いつまでに対応するのか、何を行ったのか。担当者、期限、対応メモを記録して、状況を共有します。担当者が替わるときも、口頭の説明だけに頼らず、記録を見ながら引き継げます。対応が終わったら、実施した内容をメモに残して、完了として保存します。

06マイホーミーのもう一つの特徴は、建物ごとに対応履歴をたどれることです。施主・建物登録の画面から、対象の建物の履歴を開きます。以前の水漏れや、外壁についての相談。いつ、どのような案件があり、どう対応したのか。建物を起点に、過去の記録を確認できます。次の相談が来たときにも、これまでの経緯を踏まえて対応できます。日々のアフター対応が、その建物を知るための情報として積み重なります。

07案件が増えてきたら、一覧の絞り込みを使います。状態や担当者に加え、期限を過ぎた案件、担当が決まっていない案件を確認できます。朝の打ち合わせや、担当者への確認にも活用できます。相談を受けて終わりにせず、次に誰が何をするのかを決める。そのための確認を、同じ画面で進められます。

08LINEで相談を受け取り、必要な情報を案件にまとめ、担当者と対応状況を共有する。そして、建物ごとの履歴として残す。マイホーミーは、お客様とのやり取りと、社内のアフター対応をつなぎます。住まいの安心を、ずっとそばで。マイホーミー。詳しいサービス内容と、お試しのお申し込みは、公式サイトをご覧ください。

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